歯科通い3年目の夏です

歯科通い3年目の夏です

歯科通い3年目の夏です

上の子の乳歯は、とても美しい隙間のない歯並びでした。
美しい歯並びはだめなんです。
乳歯はすきっ歯がいいのです。
隙間のない乳歯は生え変わると、がたがたの歯列になってしまいます。
「うちの子の乳歯の歯列、きれいだわー」なんて感心していてはいけないのです。
遅くとも小学校低学年のうちなら歯科の床矯正適応です。
中学生になってしまってからは無理な場合も多いのです。
うちの上の子は乳歯の歯並びがとても美しかったので、ずいぶん歯科にいかず放っておきました。
実は小学1年生のころから大人の歯が、乳歯の裏に二重に生えてきたり、歯列は崩れてきていたのですが 気にしないように見て見ぬふりをつづけてきました。(歯科で歯列矯正は金持ちしかできないとおもっていたので・・)
とはいえ、顔面に問題はなくて「口の中をよーく見たら、」という程度でした。
ところが、小学3年生くらいからぼちぼち「あれれ?」という感じになってきました。
そういわゆる「しゃくれ」反対咬合ぎみになってきたのです。札幌市中央区 歯科ならこちら


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